第26回日本アーユルヴェーダ学会札幌研究総会
2004年11月27〜28日(土〜日)
メインテーマ
「がんの統合医療;がんはいつの時期も治る可能性がある」
〜がん予防・治療としてのアーユルヴェーダの役割〜
シンポジウム
〜がん予防・治療としてのアーユルヴェーダの役割〜
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鈴木信孝 (日本補完代替医療学会理事長)
がん治療における補完代替医療の占める位置
クリシュナ.U.K(東洋伝承医学研究所)
アーユルヴェーダのがん治療
上馬塲 和夫 (富山県国際伝統医療センター)
アーユルヴェーダの癌治療におけるEBM
木村慧心 (日本ヨーガ療法学会理事長)
ヨーガ・セラピ−の精神神経免疫役割
イナムラ・ヒロエ・シャルマ(アーユルヴェーダ医師)
日本でできるアーユルヴェーダがん治療
堀田 清(北海道医療大学薬学科助教授)
薬草の効果
市民公開講座
〜アーユルヴェーダによるアクティブホスピスへの道〜
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平田章二(平田口腔顎顔面外科院長)
ホスピスからアクティブホスピスへ
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柴田高志 (倉敷光クリニック顧問)
がんの生きがい療法
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高橋佳璃奈 (ビューティーライフ研究所)
がん患者のアーユルヴェーディックアロマテラピー
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宇治木敏子 (日本タッチ・コミュニケーション協会理事長)
がん患者のタッチ・コミュニケーション
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